さて、月曜日ですよ・・きましたね・・皆さん、お集まりいただけているでしょうか・・

これからですよ、これから、なんと、レビューがはじまります!!いぇー!

はい、というわけでどうも月ノ風です。

いやぁ、「あいつのことだからメイビンさんの買ったんやろ、レビューかくんやろ」と思ってた方がそれなりにいたんじゃないでしょうかね。

えぇ、かいましたよ。なんなら日本人としては早いうちに入手したんじゃないのかなって思ってますよ。ただ!まだ!再生すら出来てない!!宝の持ち腐れ状態!!!

夜も何かしらしてたり出かけてたりであまり時間取れなくてね・・月曜もちょっとあるんでみられないかもっていうね・・
まぁ、ちまちま観ていこうと思います。既に観終わった(?)人から聞いた話では結構刺激になりそうなんで楽しみですね。もし観終わってたら来週書きます。多分観終わってないけど()

 

さて、今回のレビューは「センターテア・ティーチイン」です。

センターテア結構好きなんですよ。あんまりしないけど、センターテアをどう使えばいいかっていうのは割と考えてたりします。

あまり種類を知らないんで大した比較は出来ていませんけど、ここで紹介されている手法は結構いいと思います。私の中ではT-レックスとこいつで十分なんじゃないかなって答えが出てます。いやまぁ今後もっといいのを見つけるかもしれませんけど。

ここで紹介されてる手法のメリットは、ピークがやりやすくなってるということですかね。角度への強さもありますし、ピークのタイミングにミスディレクションをかけるアイデアの紹介もあります。

暗いとこではきついっていうレビューを読んだことがありますけど、「そうだね」って思います()

このDVDでは紙を破く前(つまりはピークする前)から書かれた事を当て始めるアイデアの解説もありましたけど、これはどうでしょうねぇ・・私はちょっと怖いです。(というか表意文字を使う私達はちょっとハードル上がってるかもしれないなぁと。物知りさんならそのまま使えそうなんですけどね。)

ちょっと怖いとはいえ、これは大きいと思います。破く前からある程度当てておくというのは他の多くでも利用できるアイデアですね。自分に合いそうなのを考えておきたいなぁ。

肝心のやり方ですけど、正直ちょっとだけめんどくさいです。ただ、慣れたら凄い簡単だと思います。

単純に、考えながらやるとめんどくさいってだけなので、体が覚えるくらいに練習すれば何か難しいとこある?ってくらいの出来だと思います。手順どおり進めればほぼオートマティックに読み取りまで終わるって感じなんです。そして、読み取るときが強い。

よく練られた流れです。動きに手をくわえる部分がこれといってないんで、このままやればいいと思います。

「よみとれるならなんで書くんよ」というセンターテアそのものを否定するような問いに対するアールさんなりの答えもあります。まぁこのあたりは演出にも依存するので、各人で考えることかなぁって思いますけどね。

名刺ではどうなんだろ、できるのかな・・出来なくはなさそうだけど、これ用にメモ帳を買ったほうがいいと思います。100均で売ってるブロックメモでいいんじゃないかな・・?数枚財布なり手帳なりに挟んでおけばできますね!(なんであるんやとかは知らない!)

 

これはオススメできるDVDです。もうお気に入りの手法があるんやって人には不要かもだけど、中々いいものです。

とはいえ、センターテアそのものがあんまりなぁって人も割といそうなんで、興味がある人にはいいんじゃないかなって感じですかね。

 

センターテアが好きだって人知らないんですけど、いますかね・・?いたらむしろオススメを私が聞きたい()

センターテアは習得しておきたいですねぇ・・道具が特殊ではなくて、手軽に出来るけど演出でインパクトを高めることもできて、魅力的やん・・?

今後もどう活用すればいいのかとかちまちま考えていこうとは思いますけど、なにか良さげな案があれば教えてください…

 

というわけでね!今回のレビューはこのあたりで!

短い気がするけど、一つのマジックだけなんでまぁこんなもんですよね

むしろ1000文字で終わらないんだ・・()

2000書くのが普通みたいに思ってるわしがいる・・いやや・・もっとサクッと書いてサクッと読めるくらいにしたいんや・・

来週は何になるかな・・今週はちょっと時間とりやすい気がするけどメイビンさんの観終われるだろうか・・これは謎のままですわ()

まぁ、このあたりで締めましょう。

ではでは、また次回

 

 

 

(月ノ風)

ブログランキングにご協力下さい

情報が役に立ったらクリックをお願いします

バナーがクリック(1回/日)された数によりポイントが入り、1週間の累計で順位が決まる仕組みです。クリックするとランキングページに移動し、現在の順位を見ることができます。

スポンサーリンク

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

Twitterでフォローしよう

おすすめの記事