1月24日に行われた、翌日のイベント対策を兼ねたプライベート・セミナー。
参加された術師は、対面での経験は浅いものの通話や音声作品での経験が豊富な方、また我々の講座に複数回参加された方、別の文脈で類似現象を起こしている方だったこともあり、内容はかなり基礎を飛ばしていることにご注意ください。
前作の P.H.S. (Private Hypno Seminar) と同じくらい緩い雰囲気で、且つ前作よりも質疑応答の割合が多くなっています。
ログイン後に購入された方は動画をダウンロードする他、ストリーミング視聴もできます(別タブに専用ページのURLがあります)
内容:
- サブスケール
- ペンデュラムの最適化
- 術師がペンデュラムを持つケース
- 外部刺激の利用
- 視線のコントロール
- 聴覚刺激へのアプローチ
- キャリバー
- 質疑応答開始
- 味覚変化(裏技)
- 味覚変化(正攻法)
- 例:烏龍茶→コーラ
- シーシャの味変
- 幻覚・幻視
- 催眠誘導において最も重要なこと
- マグネティック・フィンガーv3
- 言葉遣いの話
- 葛藤を残り超える重要性
- 常識改変(知覚・認知系)
- 明日は使えないステージ技法
- カタレプシーの戦略(いつもの)
- コーンスタム現象のアイディア
過去に行った講座・セミナーの内容からも掻い摘んでいるため、"P.H.S." からコンテンツを追っている方は5〜7割ほど情報が重複する可能性があります。