ベーシックな催眠レクチャーをいい加減に出そうと思ったものの、どこから手を付けて良いのかでいきなり躓いています。

とりあえず、定義から初めて、基本的な構造あたりの話を入れるとして、そこから先が完全に未定です。

質問募集中!

これは少し前に知人に指摘を受けたことなのですが、どうも私は催眠を相対的に過小評価しており、既に一般的な感覚からかけ離れているようなので、これはもう直接聞くしか無いなと。

ということで、「こういうの知りたいんだけど?」みたいなのがあれば質問箱やメールの方から問い合わせていただけると非常に助かります。

催眠に関することだけでなく、ブログネタになりそうな質問やらお便りも募集しています。何かあれば気楽に投げてくださいm(_ _)m ←古のオタク感

こぼれ話

最近になってようやく催眠レクチャーを改めて作ろうと思ったのは、ようやく催眠に関するリサーチが一段落ついたと言いますか… もうこれ以上調べても意味がない段階に至ったからです。

これは決して催眠を極めたからとかではなく、むしろ行き詰まったからであり、取り敢えず現段階の考えをまとめて出しておこうというややネガティブな考えに基づきます。

また、最近の催眠に対するスタンスは以前投稿した通りで、以前ほど催眠に価値を感じなくなってしまったのも理由に挙げられます(この辺が相対的に過小評価している部分になりますね)

この考え方こそがレクチャーで何を書けば良いのか悩む原因になっています。

まとめ

催眠レクチャーって何やれば良いんですかね?