THE MENTALIST s2e5 赤い恐怖

ごきげんよう、アリスです。

最近キャリアから電話がかかってきてびっくりしました。どうやら料金引き落としの日に携帯料金分のお金が入っていなかったようで引き落とせず、このままだと回線止まっちゃうよYOU!って電話でした。自動音声の。

急いで払いに向かったのですが、ショップに行かないといけないのかと思っていたら最近はコンビニでも払えるんですね。おかげで事なきを得ました。便利な世の中です。

支払いできなかったってことは携帯代金と一緒に払っているHuluも止まっちゃうかなぁ、ブログ書けないかもなぁとひやひやしていたんですが、どうやら問題なかったようです。

THE MENTALIST s2e5 赤い恐怖

あらすじ

建築家のアラン・フォスターが遺体で発見される。彼は数か月前に古い屋敷を購入し、リフォームを予定していた。警備会社によると防犯システムは正常に作動しており、部外者が侵入した痕跡もなかった。最初に現場に駆け付けた保安官代理の話では、この屋敷には建築主であるウォルター・ベックワースの幽霊が出るという噂があるようだった。

今回のパトリック・ジェーン

服装
  • 淡い水色にストライプのシャツ/濃いグレーの3ピーススーツ/茶色い革靴
  • 水色のシャツ/濃いグレーのスーツ/紺のベスト/茶色い革靴
食べたもの
  • 事件解決後に食べるピザ
飲んだもの
  • クローバーの花のはちみつが入ったお茶
  • ワイン
気になった行動・現象
  • 特になし

内容

ネタバレを含むため興味がある方だけ開いてください

被害者:アラン・フォスター

  • 建築家
  • 43歳既婚子供は無し
  • 事件現場の家を購入しリフォーム予定だった

Bの文字が書かれているボタンを握っていました。地元警察によるとベックワークスのBではないかとのこと。80年前に亡くなった事件現場の家の家主でした。化けて出るとの噂があるようです。

妻の話によるとフォスターはビクトリア・アブナーという女性に恨まれていたとのこと。屋敷の前の所有者だとか。

アブナーはチョウと話している途中で「いいオーラね。濃い赤。堅実で現実的。」と言っています。幼いころに幽霊が見えたとも。少々不思議な雰囲気の女性です。

途中で屋敷には霊が居て宝も隠されているかもしれない、と判明するのですが皆半信半疑です。

ジェーンが屋敷にある仕掛けに気付き、霊のように見えるトリックを暴いています。古くからある光を使った仕掛けなんだとか。これは実現可能なんでしょうか?お金をかけたらできないこともないのでしょうが…。

屋敷にはそれ以外の仕掛けもあるようで、隠し通路も見つかりました。住んでみたら楽しそうなお屋敷ですね。

屋敷に隠されたとされる宝をジェーンが探し始めます。

この後事件は解決に向かいます。気になる方は本編を見てくださいね!

感想

幽霊の仕業かもしれないと疑うジェーンに、幽霊を信じるヴァンぺルト、信じないリズボンとリグスビーを見ることができました。チョウはどうなんでしょうね?

ちなみにジェーンは「霊なんてすべて錯覚。」と言っています。霊能者をやっていたくせにね…まぁインチキだったんですが…。

途中でジェーンがとある人に対してものすごい笑顔で「ウソつけ、じじい」と言っているんですがめちゃくちゃ好きなのでみんな見て。すっごくいい笑顔。

途中でヴァンぺルトとリグスビーがちょっといい感じになるんですが…ヴッ…その二人のいちゃつきは私に効く…ッッ!!ちなみにこのことをわざわざチョウを呼んでまで報告するリグスビーがかわいい。その後も少し展開がありますが…ヴッ!効くッッ!!

今回も特にこのブログ的に気になるところはありませんでした。個人的にはリグスビーとヴァンぺルトのおかげで見た後に瀕死状態になりましたが。死んじゃうよぉ……。

(Alice)

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