自分を含め中の人達がやや忙しいため、ブログ以外の活動がかなり滞っております。

ブログに関しては、寄稿者の面々のおかげで何とか成り立っていると言える状況で…新しい投稿がされているのを見ては自分も書こう!って気分にさせられています(゚∀゚)

ただ…今月末から当分忙しくなりそうで、それが年内だけなのか、これからずっと忙しいのかは現段階では全く予想ができません。

ここ最近はマジック関連の書籍やレクチャーを購入はしているものの、目を通す時間が確保できていなかったりします。寄稿者を1人増やした理由でもありますね。

今後も寄稿者を増やす方針なので、「書いてみたい!」と思った方は連絡をしてくださいm(_ _)m

一応、簡単な面談はありますが、採用基準は割と緩めです。

前置きが長くなりました。

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お知らせ[2018.10.25]

ページの仕様変更

既にお気づきの方もいるかも知れませんが、読了時間の目安表示が変わりました。

最初はプラグインを利用していましたが、現在使っているテーマがデフォルトで対応したので、そちらに切り替えました。

以前はかなり速いペースで読むことを想定した時間設定(文字数で設定できる)で、現在はデフォルトの設定となり全体的に読了時間が増えています。文字数が大幅に増えた…なんてことはありません。

 

今後出すかも知れないレクチャー

マークトデックの製法

中の人達が忙しく、今後マークトデックを作る時間が確保できるか怪しいため、それなら作り方を解説してしまおうという流れになりました。

Craftsman Deckの作り方

ストアで販売しているCraftsman Deckの製法を思いきって公開してしまいます。

ライダーバックに直接書き込むのに適した塗料や道具の紹介だけにとどまらず、露見しにくいマーキングの配置など設計思想についても解説しようと思っています。

道具の選択

マークトデックを作りにあたり、様々な素材を試しました。

塗料だけでも10種類以上を試し、最終的に使えたのは2種類だけでした。また、塗料を使わない方法も幾つか試し、最終的にこちらも2種類だけが安定して作れると判断しました。

解説では4つのマーキング方法を紹介しますが、Craftsman Deckではその内の1つの方法が採用されています。Craftsman Deckの製法は見た目とコストのバランスを考えた上で決められたもので、コストを度外視すれば更に隠密性を高めたマーキングが可能となっており、その方法も解説に含みます。

解説されるマーキング方法はボリス・ワイルド・マークトデック等を作るのに使えるだけでなく、オリジナルのマーキングをする際にも役に立ちます。

催眠術に関するレクチャーノート

出す出す詐欺をしているうちの1つですね(゚∀゚)

現代的なアプローチについてまとめようと思ってはいるのですが、決まったテンプレートが無いので、説明しようとすると内容がかなり散らかります。前後に繋がりのない短編集の様な感じになってしまいます…これは私の文章力、構成力によるものなのでゴーストライターをやってくれる人などが見つかれば割とあっさり完成する可能性もあります。

図やグラフ、リストが多いので動画よりも文章の方が良いかなとも思っていますが、需要があれば動画もありです。

 

対面でやるセミナー或いはワークショップ形式のレクチャーはちょっと保留しています。現在、日程のスケジュールが非常に掴みづらい状況が続いているため、やれるとしても告知が直前すぎてしまうので、参加者を集めるのが難しいかなと。

マジックに関するレクチャー

某技法について解説したレクチャーの内容が、肩透かしだった、私の方法とアウト1つ以外全くかぶらなかったという話を聞いたので、やはり出すべきなのでは?となっています。具体的な手法だけを紹介すると非常に短く、理論から話すと長くなりすぎる問題を上手く解決できるのであればって感じですね(゚∀゚)

 

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