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催眠体験の諸注意等

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催眠を受けるにあたり

  • 事前に自分が催眠に掛かったらどうなるかを出来る範囲で想像してみて下さい
  • 催眠状態は心身による自然な反応であり、誰にでも起こる事象です
  • 催眠術中は自分の状態を分析しようとせず、変化を受け入れて下さい

 

催眠のよくある誤解について

  • 催眠中、意識を失うということはありません
  • 催眠中に起きたことは全て後から思い出すことが出来ます
  • 催眠術では被験者のモラルに反した行動を取らせることは出来ません
  • 催眠術では相手をロボットのようにコントロールすることはできません
  • 催眠術では洗脳をしたり、心を見透かすことは出来ません
  • 催眠術では秘密にしていることを話してしまうことはありません
  • 催眠術に掛かるだけで被験者の問題が解決されることはありません

 

催眠を受ける際の注意

  • 精神疾患により通院歴、服薬歴がある方は主治医と相談の上、受けるかを決めて下さい。
  • 鬱病の重症化、再発が起こるケースが少数ながら存在します
  • 因果関係は証明されていませんが、催眠後に事故が起こるケースが稀にあります
  • 催眠後、運転などはお控え下さい
  • 催眠後のいかなる不具合に対しても責任を取ることは出来ません
  • 過去、催眠後の事故で催眠術師の過失が認められたケースはほぼありません
  • 自己責任のもと受けるかを判断して下さい

 

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